第33回日税連公開研究討論会が、平成17年10月14日午前10時から松山市の松山全日空ホテルにおいて、当会と中国会の共催により開催されました。
四国税理士会は「税務訴訟と税理士の役割」、中国税理士会からは、「所得税における親族間取引」をテーマに研究発表を行いました。
当日は、関係団体等の来賓、報道機関、全国の税理士会及び当会の会員を合わせて700名を超える参加者があり、盛会裸に、また、大好評を博して終了しました。
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四国税理士会の研究発表 |

700名を超える参加者が訪れる |
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